eriko’s blog

日々徒然

笑わせるより笑うこと

明石家さんまさん

 

たくさんの方を笑わせ幸せな気分にしてくれる

普段あまりテレビを見ないけれど

お正月番組とかは楽しみによく見てました

 

笑わせることももちろんだけど

さんまさんは笑わせる以上に

自ら笑っていると思った

 

バンバン机を叩いたり

床に転がって全力で笑う

 

それがまたみんなの笑いを誘う

 

どんなことにも面白いところを見つけて

笑う天才(努力もされていると思うけれど)

 

さんまさんに笑ってもらえたら

笑わせた人は本当に幸せに感じるだろうね

 

人に笑ってもらうと幸せ気分になる

まずは自分が笑うこと

 

自分の笑顔を大事にしよう

正直自分の笑顔はぶちゃいくだと思ってますが

それでも人を幸せにできるかなと思うと

一生懸命笑おうかなと思える

 

笑いの温度を上げよう

 

朝起きたら感謝の気持ちがわいてきた

そんなことは初めてではないのですが

感覚的には初めてに近い 感謝の思いの量が違った

 

色々悶々と考えていた昨今

 

基本的な大切なことは必ず守るべし

そのことを痛感するような出来事がありました

 

そこをクリアしたら

なんだか全てがひらけた

 

翌日同じことを大切にして守った

 

そのことを親しい人に共有した

 

一晩寝た

 

感謝の思いがブワーとわいた

 

あと

良かったことは

 

二度寝をやめたこと

 

目覚ましを止めた瞬間に

今までは100%二度寝をしていたのですが

 

二度寝がいかに体や脳に悪影響を与えるかという

YouTubeを見たもので

 

条件反射的に今日は無理やり起きました

覚悟を決めて

 

そしたら

またこれですよ

感謝がぶわわ

 

明るい未来への道が開けました

 

すぐには感じられないかもしれないですが

ここから先の私は

ちょっと違ってくるはず

 

若干独りよがりな文章ですみませんが

何を大切にするかはここでは書けません

あまりにも基本的なことでお恥ずかしいことなので

 

気になる方は

今度お会いした時に

「あれって何なん?」

とお声がけいただければ幸いです

 

 

 

 

問題の解決策は立ち向かうこと

ついつい問題を後回しにしてしまう私ですが

いつやろう。。。と頭の片隅に置いておくのは

メンタルにダメージを与えますね

 

1年越しの重い腰を上げて

今日やっととある案件に立ち向かいました

 

まだ終わっていないけれど

避けフェーズから

立ち向かうフェーズに移行しただけで

 

完了していないということでは同じなのに

こんなに晴れ晴れとするものかと

 

今日はよく眠れそうです☺️

 

頭痛改善

頭痛持ちの方は本当に大変だと思います。

頭痛があっても会社に来て働いている方もいますが、

その辛抱強さに感心してしまう。でも無理しないでくださいよ〜

 

天候や気圧の変化で頭痛になる方もいらっしゃる。

傍目に見ながら大変だなあと思っていましたが、

今回のノロノロ台風で私もその影響を受けることに。

 

頭痛に慣れていないものだから、

大騒ぎですよ。

会社に遅れて行ったり、みんなに頭痛いよ〜と言い回って助けを求める

情けない私でした。

 

頭痛に慣れている先輩方から

アロマオイルをいただいたり、

漢方薬飲んだり、サプリメント飲んだり、

あらゆるものを試しましたが、

3日目の今日はいよいよじっとしていられない痛さに

 

明日、大切な仕事があるのに

どうしよう。。。

 

ふと、会社の同僚から

栄養足りてないんじゃない?今日ご飯食べたの?

と、聞かれたのは午後3時くらいのこと。

あ、そうだった。

 

朝ごはん食べないことも、夕方までご飯食べないことも

そんなに珍しくなかったけれど、

気圧に加えて、空腹だったから、余計に頭痛が激しかったのかもしれない。

てへ。

みなさまご心配をおかけしました。

 

耳引っ張りの体操をして、

頭痛に良いとされる、

ナッツ類、海藻類、さつまいも、ほうれん草などを食べたら

1時間くらいで頭痛が気にならなくなりました。

 

そういうことかも。

規則正しい生活してなかったのですね。

 

それで、もう自分は不治の病だ。。。もう余命わずか。。。なんて

ことを考えたおばかでした。

 

徳川家康

なぜか降りてきたこのワード、

いや

名前

 

また何か閃いたのか

 

徳川家康について

ほとんど知らない

 

大器晩成の人

関ヶ原で勝った人

江戸幕府を開いた人

 

鳴くまで待とうホトトギス

 

幼い頃は竹千代

人質だった

 

耳が大きい

 

岡崎の人

 

継母の本棚にあった

山岡荘八の「徳川家康

 

高校生の頃に読みかけて挫折

 

その後数回トライしているはずだが挫折

 

今度こそ読んでみようかな。

今が読む時なのかもしれない。

 

この手の長編小説は

途中から面白くなって最後まで読み切ることが多い。

その、

途中まで

辿り着けますように。。。

 

夏の課題図書